Evidence screenshotChrome / MV3

証跡は、
1 発で。

表示領域・ページ全体・本文中央。スクロール連結もタイムスタンプ付与も、ポップアップかショートカットキーひとつで完了します。

撮影範囲
表示領域 / 全体 / 本文中央
保存形式
PNG / JPEG / WEBP
EvidenceShot のポップアップ画面
拡張機能アイコンをクリックしたときに表示される実際のポップアップ画面です。
表示領域 ページ全体 本文中央 スクロール連結 クリップボード

CAPTURE SPEC

貼り合わせは、
もうしない。

EvidenceShot の撮影仕様

撮影範囲
表示領域 / ページ全体 / 中央本文
スクロール連結
撮影開始時点のスクロール範囲の末尾まで
焼き込み
タイムスタンプ / 左下固定テキスト / 直近のカーソル位置
保存先
Chrome の既定ダウンロード先
権限
常時の広域サイト権限を使わず、現在のタブに対して実行

無限スクロール型のページでも終端がぶれないよう、撮影中に増えた分は含めない安全側の設計です。

01

アイコンかショートカット

拡張機能アイコンを押すか、割り当てたショートカットキーで撮影を始めます。

02

撮影範囲を確認

ポップアップで範囲・形式・焼き込みの設定を確認します。ブラウザテーマに合わせて自動で明暗が切り替わります。

03

そのまま貼り付け

撮影後にクリップボードへコピーされるので、Excel や報告書へすぐ貼れます。

FEATURES

証跡として、
あとで読める形に。

撮った時刻、固定の注記、操作していたカーソル位置。あとから見返したときに状況が分かる情報を、画像そのものに残します。

  • タイムスタンプと左下固定テキストの付与
  • 取得できた場合のみカーソル位置を 1 回だけ表示
  • 撮影後にクリップボードへ自動コピー

対象と処理の一覧

項目内容状態
撮影範囲開始時点の末尾までFIXED
タイムスタンプ右上に焼き込みON
固定テキスト左下に焼き込みON
クリップボードコピー済みREADY

SCROLL SAFETY range = スクロール範囲(撮影開始時点) no drift 撮影中にあとから増えた分は含めず、終端をぶらさない

DESIGN PRINCIPLES

MINIMAL

広域権限を持たない

常時の全サイト権限は使わず、現在のタブに対して撮影を実行します。

STABLE

終端をぶらさない

無限スクロールのページでも、撮影開始時点の範囲で確定させます。

READY

貼るところまで

保存とクリップボードコピーを同時に済ませ、次の作業へすぐ移れます。

INSTALL

報告書に貼る、
その 1 枚のために。

Chrome / Edge / Brave などの Chromium 系ブラウザに対応。日本語・英語の 2 言語対応。MIT License。

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